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ラオス北部に位置するルアンナムター地方でつくられた優しい色合いのシルク・ショールです。
サラリとした手触りのシルク地には絣模様が織り込まれ、様々な彩りがお楽しみ頂ける素敵な一品です。
プレーン・タイプと、一定間隔でマクラメ編みが施された一手間凝ったタイプがございますので、どうぞごゆっくりご覧下さい。 |


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ラオス北東部に位置するサム・ヌーア地方でつくられた浮織りの肩掛け(pha-biang)です。
様々な色彩と先祖伝来のモチーフが布一面に調和しながら拡がっており、細やかな浮織り技術が素晴らしい布達です。
バリエーション豊富にご用意しておりますので、タペストリーやテーブル・ランナーなどのお部屋のインテリアとして、どうぞお気に入りの一枚を見つけて下さい。 |

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織物の緯糸には濃いめの色彩の藍染めコットン、経糸には生成り色のコットンを使用した浮織布です。
ナチュラルな風合いの織物で、和洋亜を問わずに様々なインテリアとの相性が良く、色々な用途でお使い頂けます。
また、肌触りも良くしなやかですので、服飾用生地としてお使いになっても素敵です。 |

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ラオスに暮らすタイ・ルー族の人々によって約20〜35年程前につくられたパー・ロップ(敷布)です。
それぞれがとても魅力的風合いを持つ昔ながらの伝統スタイルで、今では状態の良い物を見つけるのは困難な品となってしまいました。
織物の片側の裾には、手の込んだマクラメ編みのフリンジが付いており、素敵なアクセントとなっております。 |